生きてます。
どうも、
ご無沙汰してます
まだしぶとく生きてます。
東京が梅雨を迎えると同時に私は沖縄に逃げてました。
ゆららゆらら 南の島
ゆららゆらら 愛してる
本島に降り立ち、すぐにそこから石垣に。
石垣着いたと思ったらまたそこから船にゆられて更なる離島に。
肌に突き刺さる太陽の日射しは痛くも、ここが都会を離れた島である事を物語っていました。
海で歌う歌はまた格別で、
汗だくの中お客はたった一人、私の友。
小さな拍手がどこか照れ臭くて、顔を隠した。
夜には流れ星が流れる星いっぱいの空を見たいが為地面に寝そべった。
刈られたサトウキビ畑からは月が現れる瞬間が覗けて、御目にかかれた人たちは歓声をあげた。
そんな夢いっぱいの
夜空の下で
安心して眠りましょう
ゆららゆらら 南の島
ゆららゆらら 愛してる

